トピックス|千葉市の小児科・アレルギー科 さとう小児科医院

さとう小児科医院

  • 0432269522
  • 診療ネット予約
    • 予約フォーム
    • 健康相談

トピックス

日本脳炎ワクチン供給不足について

お知らせ 

全国医的に日本脳炎ワクチンが不足しており、千葉市でも現在限られた量しか手に入りません。 日本脳炎は蚊が媒介する病気です。幸い冬は、蚊の活動もなく、日本脳炎に感染する機会は少ない季節です。大変申し訳ありませんが、しばらくの間新規の予約を中止させていただいております。1期の1回が終わった方の2回目と定期予防接種の対象期間を過ぎようとしている方(7歳6か月以降は任...
>>続きはこちら

12月・年末年始のお知らせ

お知らせ 

17日(土)は臨時休診となります。 22日(木)は午後診療を休診とさせていただきます。 12月30日(金)~1月4日(水)は年末年始のため休診とさせていただきます。 年内は29日(木)まで、年始は1月5日(木)から通常の診療となります。 ご不便お掛け致しますが、よろしくお願い致します。  
>>続きはこちら

麻疹の流行

流行している感染症情報 

7月末より、県内をはじめ関西、東京など各地で麻疹の流行は報じられています。麻疹は感染力が強く、すでに今年は、昨年1年間の患者数35名の倍以上の82名に上っています。治療薬もなく、通常のマスクでは予防できないといわれています。予防はワクチン接種しかありません。2回MRワクチンを接種している方で感染した方は1名のみで、他の患者さんは、ワクチン未接種か接種したかど...
>>続きはこちら

2016年度 インフルエンザワクチンについて

お知らせ 

10月15日(土)よりインフルエンザワクチン接種を開始します。 予約は例年通り、10月1日(土)午前0時より、診療受付と同じアドレスから予約できます。   接種日時と予約の方法は2016年インフルエンザワクチン案内をご覧ください。 ワクチンについての説明はインフルエンザワクチンの説明をお読みください。 問診票はこちらからダウンロードできます。インフ...
>>続きはこちら

B型肝炎ワクチンの定期予防接種化

お知らせ 

B型肝炎ウイルス(HBV)は、輸血や出産に伴う母児感染で感染するといわれていました。献血の際の検査で輸血による感染は防ぐことができ、HBVのキャリアーである母親から出生した児に対しては出産後すぐにγグロブリンの投与とワクチン接種により母児感染を防止することができると考えられていました。しかしそれだけではHBV感染者をなくすことはできず、日本のキャリア(保菌者...
>>続きはこちら

夏季休診のお知らせ

お知らせ 

8月20日(土)~8月25日(木)は夏季休診となります。 ご不便お掛け致しますが、よろしくお願い致します。
>>続きはこちら

ゴールデンウィークの診療時間のお知らせ

お知らせ 

ゴールデンウィークの診療時間はカレンダー通りとなっております。 よろしくお願い致します。
>>続きはこちら

ヒトメタニューモウイルス感染症

流行している感染症情報 

みなさんは、ヒトメタニューモウイルスという名前をお聞きになったことはありますか? 毎年この時期(晩冬から春)に流行するウイルスで、乳幼児期に肺炎、細気管支炎、喘息の増悪などをもたらします。感染後3~5日して発症し、発熱、咳、鼻水、ゼイゼイするなどの症状を起こします。抗生物質は効果がなく、5日ほどで自然に回復します。迅速診断ができるようになったのですが、6歳以...
>>続きはこちら

日本脳炎予防接種

お知らせ 

日本脳炎は、ブタの持つ日本脳炎ウイルスが、蚊が媒介し人に感染させる病気です。千葉県でも、昨年生後11か月の児が日本脳炎に罹患しました。従来3歳になってから接種することが推奨されてきましたが、本来定期予防接種として接種可能な期間は生後6か月から90か月となっており、希望すれば生後6か月から接種することができます。日本脳炎流行地域に渡航・滞在する小児、最近日本脳...
>>続きはこちら

マスクの着用をお願いしています

医院ブログ 

本日、千葉市休日救急診療所の当番で1日診療してきました。インフルエンザの患者さんが急に増えて来ました。 発熱、咳、鼻水のある患者さんは、当院受診の際には、予約をしていただき、マスクの着用をお願いいたします。
>>続きはこちら

ページトップへ戻る